遠距離介護を1か月放棄して会いに行ったのは「ミーちゃん」

猫ピッチャー

東京MXテレビの看板番組 「5時に夢中」 の木曜日レギュラーで、新潮社部長の中瀬ゆかりさんが漫画 「猫ピッチャー」 を推してました。

これが主人公の 「ミー太郎」。猫なので背が低く、ストライクゾーンがボール2個分と激セマ。かわいい~♪


そんなミーちゃんが、上野にある国立科学博物館の1日館長になるというので行ってみました!

 

わたしもやっちゃんさん同様、並びました。

 

特別展「太古の哺乳類展」を見ないと、ミーちゃんには会えないので、金券ショップで700円で入場券を購入しました。で、会ってみると?

004

 

「胴、長くね?」

170㎝近くある、ミーちゃん。ストライクゾーンはボール2個分じゃなかったっけ?でもかわいいから、いいかぁ~♪

ミー太郎

今週からまた東京と実家の往復を開始します、1か月ぶりの家がどうなっているか・・怖いなぁ~

 

猫ピッチャー公式サイト猫ピッチャー公式サイト

にほんブログ村 介護ブログ 認知症へ
【講演会のお知らせ】
・2018/06/15(金)岩手・盛岡「男女共同参画週間もりおか展2018」記念講演(無料) 
https://40kaigo.net/others/18099/

【最新刊】 認知症の人と家族の会副代表理事・川崎幸クリニック院長 杉山孝博先生推薦本です!
スポンサーリンク

 
猫ピッチャー
■わたしの1作目:認知症専門医・名古屋フォレストクリニック河野和彦先生推薦

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ABOUTこの記事をかいた人

1972年岩手県盛岡市生まれ、東京都在住の介護作家・ブロガー。認知症ライフパートナー2級、認知症介助士。なないろのとびら診療所(岩手県盛岡市)地域医療推進室非常勤。祖母(認知症+子宮頸がん・要介護3)と母(認知症+CMT病・要介護2)のW遠距離介護。2013年3月、2回目の介護離職、同年11月祖母死去。2017年悪性リンパ腫の父(要介護5)も別拠点で在宅介護したが死去。現在も東京と岩手を年間約20往復、書くことを生業にしれっと介護を継続中!連載:介護ポストセブン(小学館)認知症ONLINE(ウェルクス)、著書:がんばりすぎずにしれっと認知症介護 (新日本出版社)医者には書けない! 認知症介護を後悔しないための54の心得 (廣済堂出版)ほか