一流雑誌 「AERA」 の取材を受けました

一通のメールがきっかけで、一流雑誌(←有吉反省会風に) 「AERA」 の電話取材を受けました。

で、今週発売のAERAが、アエラ編集部より送られて来て ↓
aera1

記事が載っている該当ページに付箋が貼ってあり、「ありがとうございました」と ↓

aera2

遺伝する「老老格差」という記事に載る予定だったんですが、

結果は、

ボツ・・・

昔、他のブログで取材受けて掲載された事があったんですが、ボツも経験しているので、今回はなんかボツくさいなぁ・・と思っていたら、本当にボツになりました(泣) わたしの体験談は、記事を読むと明らかにミスマッチでした。

悲壮感がわたしには足りない・・・というのが、ボツの自己分析の結果です。でも悲壮感が漂ってはいけないと思って、日々過ごしているのでこれでよしっと!

もし取材とかありましたら、お問い合わせフォームからお願いします~(笑)
(取材を受けるほど、勉強も体験も足りてない・・・ って改めて思いました)

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ABOUT US

介護作家・ブロガー
1972年岩手県盛岡市生まれ、東京都在住。認知症ライフパートナー2級、認知症介助士。認知症の祖母(要介護3)と母(要介護2)のW遠距離介護からスタート、悪性リンパ腫の父(要介護5)の在宅介護も経験。現在も東京と岩手を年間約20往復、遠距離在宅介護8年目。NHKニュース「おはよう日本」と「あさイチ」でブログが紹介される。著書:ムリなくできる親の介護(日本実業出版社)医者には書けない! 認知症介護を後悔しないための54の心得 (廣済堂出版)ほか

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