10分で聴ける介護ラジオ放送中!

一流雑誌 「AERA」 の取材を受けました

一通のメールがきっかけで、一流雑誌(←有吉反省会風に) 「AERA」 の電話取材を受けました。

で、今週発売のAERAが、アエラ編集部より送られて来て ↓

記事が載っている該当ページに付箋が貼ってあり、「ありがとうございました」と ↓

遺伝する「老老格差」という記事に載る予定だったんですが、

結果は、

ボツ・・・

昔、他のブログで取材受けて掲載された事があったんですが、ボツも経験しているので、今回はなんかボツくさいなぁ・・と思っていたら、本当にボツになりました(泣) わたしの体験談は、記事を読むと明らかにミスマッチでした。

悲壮感がわたしには足りない・・・というのが、ボツの自己分析の結果です。でも悲壮感が漂ってはいけないと思って、日々過ごしているのでこれでよしっと!

もし取材とかありましたら、お問い合わせフォームからお願いします~(笑)
(取材を受けるほど、勉強も体験も足りてない・・・ って改めて思いました)


【10分で聴ける音声配信】 → 『ちょっと気になる?介護のラジオ』

【重版3刷しました!】
近距離、遠距離に関わらず、親と離れて暮らして介護している方やこれから介護が始まる方に向けた新ジャンルの本です。図表とカラーで分かりやすく仕上げ、多くのメディアに取り上げられました。

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ABOUT US

工藤広伸(くどひろ)介護作家・ブロガー
1972年岩手県盛岡市生まれ、東京都在住。岩手にいる認知症&難病(CMT病)の母(78歳・要介護2)を、東京からしれっと遠距離在宅介護を続けて9年目。途中、認知症の祖母(要介護3)や悪性リンパ腫の父(要介護5)も介護し看取る。認知症介護の模様や工夫が、NHK「ニュース7」「おはよう日本」「あさイチ」などで取り上げられる。Voicyパーソナリティ『ちょっと気になる?介護のラジオ』。認知症ライフパートナー2級、認知症介助士。
【著書】親が認知症!?離れて暮らす親の介護・見守り・お金のこと(翔泳社)ムリなくできる親の介護(日本実業出版社)医者には書けない! 認知症介護を後悔しないための54の心得 (廣済堂出版)ほか